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ホテル日航東京 日本料理の 「さくら」

先日TVが映らなくなって、修理に来てくれるまでの2日間、手持無沙汰で持て余しました。 原因は単にコンセントが外れていただけなんて。。。 TVをじーっと見ているわけではないけど、いつもONにしているので、音がないのはちょっと淋しい。 でも、そのお陰で最近聴かなくなったCD 「JAL Jet Stream」 のシリーズを、久しぶりにじっくり聴く時間が出来ました。 パリ、ローマ、ニューヨークなどにまつわる曲を、城達也さんや小野田英一さんのナレーションで聴くと、その情景が目に浮かび涙が出るほど切ない。 私にだってこんな思い出の1つや2つ、あったっていい筈なのに。。。 年と共に涙もろくなっのかな? それとも 「何とかの目にも涙」 というのかな。

退屈ついでに、お台場のホテル日航の 「さくら」 に和食を食べに出掛けました。 「さくら」 という名前が
我が家の名犬と同じ名前で、何となく勝手に身近に感じています。 窓からはレインボーブリッジが見えて、
特に夜はロマンチックなんですが、それは勿論、それなりの人と行けばの話ですけど。。。
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ランチ・メニュー   
by oshaberichi-yan | 2012-09-30 19:34 | おそとごはん | Trackback | Comments(0)

季節の間で

ここ2,3日で空気は急に秋めいて、庭では取り残された夏の花と秋を迎える木の実が同居を始めました。 ハイビスカスとプルメリアは 「こんな筈ではなかったのに」 と言わんばかりに、寒そうに、夏を惜しむように、咲いています。 でも秋の草は着実に冬の準備を始めました。 柊はクリスマスの準備のために実を付け、数珠サンゴは赤い実に変身しました。
人生の秋を感じる今日この頃、臓器提供のことが頭を過ります。 条件でもあるのかと思ったら、大よその臓器提供適応基準なるものがあるようです。 心臓50歳以下、膵臓・小腸60歳以下、肺・腎臓70歳以下が望ましいとされているとか。 でも、この年齢を超えても医学的に提供が可能な場合もあるようです。 骨髄移植も登録できるのは、年齢が18歳から54歳まで、体重が男性45kg以上、女性が40kg以上の健康な人だそうです。
何歳でも受け取ってもらえるのかと思っていましたが、年齢の条件は大きいですね。 確かに古くなった臓器を提供されても、受け取る方もご迷惑かも。 だんだん人様のお役に立つものもなくなって行くんですね。 
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by oshaberichi-yan | 2012-09-27 19:46 | 何気に | Trackback(7) | Comments(4)

雨のしずく

今日は久しぶりの雨。 何だかずい分長い間この日を待っていたような気がします。 外を見ていたら雨の雫が葉をつたって涙のように流れていました。 思いっきり涙を流した後はすっきりする筈。 そんな爽やかささえありました。 その涙の1滴を写真に撮りたいと思ったのですが。。。
出窓に上がってマクロ・レンズを使ったり、窓を開けて望遠レンズで撮ってみたりしたのですが、雫が落ちる瞬間を撮るのは難しい。 葉脈を流れて来る雨が葉先に来る頃、待ち受けて連写をしたのですが、撮れたのはこの程度。 これはレンズの問題ではなく、テクニックの問題ですネ。
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by oshaberichi-yan | 2012-09-23 19:10 | 何気に | Trackback | Comments(2)

白金台のフレンチ 「Gentil H」

外苑西通りから横道を入ったビルの2階にフレンチの 「ジョンティ・アッシュ」 があります。 1階がブティックで、ちょっと分かりにくいけど、2階の窓にフランスの国旗が出ています。  この裏通り100メートル圏内にはフレンチがもう1軒とイタリアンと和食の店が2軒づつ。 表通りに出れば、ミシュランの星付きのお店も、ワインバーのようなお店もある。 飲食店の激戦区です。 初めてのお店に行って、2度目に行く気がするかどうかですよね。 今日は2度目、今度は夜に行きます。      
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ランチ・メニュー
by oshaberichi-yan | 2012-09-21 14:31 | おそとごはん | Trackback | Comments(0)

「犬と私の10の約束」

2008年の映画のタイトルですが、この10の約束を読んで、犬の切なさを知りました。 胸キュン!キュン! 今でも涙なくしては読めません。 原典はノルウェーのブリーダーが犬の飼い手に渡している 「犬からご主人への11のお願い」 で、それが作者不詳のまま英文の詩 「犬の十戒 (The Ten Commandments of Dog Ownership) 」 として広く世界に伝わったそうです。

こんな顔をしてても、色々考えているんだ~ あれから私は少し優しくなりましたか?
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 1.私の一生はだいたい10年か15年です。 あなたと離れるのが一番つらいことです。 どうか、私と
   暮らす前にそのことを覚えておいて下さい。
   My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful
   for me. Remember that before you get along with me.
 2.あなたが私に何を求めているのか、私がそれを理解するまで待って下さい。
   Give me time to understand what you want of me.
 3.私を信頼して下さい。 それが私の幸せなのだから。
   Place your trust in me - it's crucial to my Well-being.
 4.あなたがどんな風に私に接したか、私はそれを全て覚えていることを知って下さい。
   Be aware that however you treat me, I'll never forget it.
 5.私が言うことをきかないだとか、頑固だとか、怠けているからと言って叱る前に、私が何か苦しんで
   いないか考えて下さい。 もしかしたら、食事に問題があるかも知れないし、長い間陽に照らされている
   かも知れない。 それとも、もう身体が老いて、弱って来ているかも知れないと。
   Before you scold me for being uncooperative, obstinate, or lazy, ask yourself if
   something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food or I've
   been out in the sun too long or my heart is getting old and weak.
 6.話かけて下さい。 言葉は分からなくても、あなたの声は届いているから。
   Talk to me. Even if I don't understand your words, I understand your voice when
   it's speaking to me.
 7.私を殴ったり、いじめたりする前に覚えておいて下さい。 私は鋭い歯であなたを傷つけることが出来る
   にも関わらず、あなたを傷つけないと決めていることを。
   Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones
   of your hand but that I choose not to bite you.
 8.私が年をとっても、私の世話をして下さい。 あなたも又同じように年をとるのだから。
   Take care of me when I get old: you, too, will grow old.
 9.私を長い間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。 あなたには他にやることがあって、
   楽しみがあって、友達もいるかもしれない。 でも、私にはあなたしかいないのだから。
   Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your
   work, your entertainment and your friends. I have only you.
10.最後のその時まで一緒にいて下さい。 「もう見てはいられない。」、 「私、ここいいたくない。」 などと
   言わないで下さい、あなたが隣にいてくれることが私の幸せにするのだから。 そして、どうか覚えて
   いてください。 私がずっとあなたを愛していることを。
   Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it." or "Let it
   happen in my absennce." Everything is easier for me if you are there. Remember I
   love you.
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夏の終わりの朝顔が咲き、のうぜんかずらも咲いて、ザクロが実を付けて。 さくらと一緒の7回目の秋が
目の前です。
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by oshaberichi-yan | 2012-09-19 12:06 | 何気に | Trackback | Comments(4)

軽井沢 「ハルニラテラス」 と 「旧碓氷峠見晴台」

8月の最後の日、中軽井沢の 「ハルニレテラス」 と旧軽井沢の「旧碓氷峠展望台」に行って来ました。「星野エリア」に小じゃれたショッピング街があると聞いて、名前も素敵だし、湯川の清流に沿って自生したハルニレの木立の中を歩いたら、さぞ気持ちが良いだろうと、そそられました。

「ハルニレテラス」 には、レストラン、野菜の直売店、手作り品のお店、画廊などが並んでいて、色々楽しいのですが、そんなに広いエリアではありませんでした。 テラスでからね。
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湯川の辺はハルニレの樹。 私は知りませんが、春にはどんな花が咲くのでしょうか? 
川のまわりにテーブルとイスが置いてあってホッとする場があり、コンクリートに囲まれ生活している私達は、樹に包まれると、何だか穏やかな気分になります。
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       群馬県と長野県の県境にある「熊野皇大神社」。向かって右が群馬県
       (ここは「熊野神社」)、左が長野県(「熊野皇大神社」)と、お社の
       中央で両県に分かれているそうです。
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見晴らし台の駐車場に車を止め、10分くらい木立の中を歩いて見晴らし台に。 何十年か前、友人と来たことがあり、帰りは遊歩道 (約3km) を歩いて旧軽井沢に戻ったことを覚えています。 川が流れ、橋を渡ったような気がしますが。。。 
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「旧碓氷峠見晴台」 は、ここも群馬県と長野県の県堺になります。 南アルプス、八ヶ岳、浅間山が一望できる筈ですが。。。
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今日は遊歩道を歩かないで、代わりに峠の茶屋でちから餅を食べて帰りました。
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by oshaberichi-yan | 2012-09-14 10:45 | 気軽にぶらり | Trackback | Comments(2)

「目黒のさんま祭り」

落語でお馴染みの 「目黒のさんま」。 殿様が鷹狩りに出た時、供が弁当を忘れ、お腹をすかせて匂いに
つられて食べたさんまの美味しさが忘れられない。 家来が日本橋の河岸から取り寄せ、脂をとり、骨を抜いて出したところ、美味くなかった。 「やっぱりさんまは目黒に限る」 という噺。 庶民の食べ方で食べるのが一番美味しいということらしい。 この噺にちなみ、1996年から9月の第1日曜日か第2日曜日に 「目黒のさんま祭り」 が行われるようになったとさ。 今年も岩手県宮古市の新鮮なさんま6000匹を目の前で焼き、栃木県高林町産の大根500本を大根おろしにして添える。 さんまと言えばすだちが必需品。 徳島県神谷産のすだち (10000個) を添えて、無料で振る舞われるとHPに書いてありました。 
買い物のついでに立ち寄ったのが11時。 既に係の人が 「今からお並び頂いても、品切れになるかも知れません。」 と、大きな声で訴えていました。 とにかくすごい人! この暑さの中、さんまを焼く人も大変!
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私の知人がこの近くに住んでいるのですが、さんまの匂いも凄いらしい。 何日かはマンションのコンクリートからサンマの匂いが消えないという。 お客さんは帰ってしまうから知らないかも知れないけど、住んでいる人には、そんな影響があるんだって。 「でも、一年に一度だし、お祭りだし。。。」 と諦めというか、モンスター住民ではありませんでした。 良き理解者なのです。 
by oshaberichi-yan | 2012-09-09 19:40 | 気軽にぶらり | Trackback | Comments(2)

丸の内ビル36階のイタリアン 「Antica Osteria Del Ponte」

ミラノから車で1時間ほどの小さな村にミラノ本店があるという 「アンティカ・オステリア・デル・ポンテ」。 
最初は 「何とかポンテ」 としか言えなかったけど、やっと名前も覚えました。
AMEXの 「レストラン・ウィーク」 とかで、ランチがお値打ちだと聞いて、早速友人に予約を頼んだのですが、大変な混みようだったとか。
確かにランチ自体はお値打ちですが、問題はワイン。 日頃私が行く店のように 「お勧め」 を頼んでいたら、きっと支払の時に不愉快になると思う。 ボトルかと思ったらグラスの値段だったり、フルボトルかと思ったらハーフボトルの値段だったり。 でも、見渡せば、アンティーク家具や絵画などかなりこだわりの店内。 食器もこのお店だけのために描かれた手書きのオリジナルだそうです。 それに黒服のフロアー担当の人が5,6人もいるのだから、やっぱり高級店だったのです。 
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窓の下には復元工事中の東京駅が一望出来る。 東京駅を完璧な位置で見られるなんて。 完成したら
もう一度ここから眺めてみたいな。 夜のライト・アップもきれいかも。 
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ランチ・メニュー
by oshaberichi-yan | 2012-09-07 17:34 | おそとごはん | Trackback | Comments(0)

富士山麓 「河口湖」 「西湖」

7月、8月の写真活動の怠慢を取り戻そうと、河口湖と西湖に出掛けました。 五湖のうち、どこに行こうかとネットで調べて、「四季を通じて河口湖越しに富士山の写真が撮れる有名スポット」 というキャッチ・コピーに惹かれて河口湖と、茅葺きの集落を再現した 「西湖いやしの里 根場」 で癒されたいと西湖に。

6月から7月の掛けては富士山とラベンダー畑のマッチングが美しく 「河口湖ハーブフェスティバル」 の会場にもなるという大石公園に行ってみました。 でも、もう8月の終わりだし。。。 やっぱり富士山も雲に覆われ裾しか見えない。 でも、河口湖では釣りをする人、水上スキーを楽しむ人、みんながそれぞれに楽しそうでした。 
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カモまでも魚取りをしたりして、お尻もっこりが可愛い!
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お兄さんと子供たちの一団に遭遇。 ソフト・クリームを頬張りながらみんな何とも楽しそう。 ボランティアのお兄さん達が福島の子供たちを招待したそうです。 心の中まではわかりませんが、子供達も見る限りでは明るくて、ちょっとホッとしました。 夏休みの良い思い出になりますように。  
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西湖へ向かう途中で、フランスの地名がお店の名前になっているイタリアン・レストランで昼食をとりました。 フランスの地名だったから当然フレンチだと思ったのですが、ピザとパスタがメイン。 私としては素朴な疑問として 「ここはフレンチじゃないんですか?」 って聞いたら、「前日にご予約を頂けばフレンチも出来ます。」 とのこと。 そんな質問が気にさわったのか、最後までマダムはチラッとの笑顔も見せてくれませんでした。 まるで私のイメージの中にあるフランス人のようでした。
レストランの前は、黄花コスモスとひまわり畑がきれい。 お店では恐くてトイレを借りられなかったので、広場の公衆トイレを利用しましたが、そこがとてもきれいでびっくり。 最近の公衆トイレはバカにしたものではないですネ。
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西湖の周りでは、わかさぎやニジマス釣りのボートも見かけるし、キャンプ場も幾つかあるようです。
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高校生の競技自転車クラブの合宿中の特訓(?)風景。
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「西湖いやしの里 根場 (NENBA) 」 の駐車場からの道で、生瓢箪を見ました。 本当に瓢箪の形をしていて、そのままじゃん!
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茅葺きの家並みが続く里。 水車小屋があり、火の見櫓があり、かなり懐かしい。 建物の中では、子供達も参加できる和紙やちりめん、陶芸などの手作り教室があったり、地元の特産品の販売をしていたり、食事処、イベント会場もあるようです。
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by oshaberichi-yan | 2012-09-02 14:25 | 気軽にぶらり | Trackback | Comments(0)


 カメラの趣味、          10年経っても進歩がない。


by oshaberichi-yan

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