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「おやまバルーンフェスタ」 と 「とちぎ秋まつり」

2009年9月にロスに住んでいた友人を訪ねた時、彼女が送ってくれた 「気球がいっぱい飛んでいる写真」 を撮りたくて 「パームスプリングス」 へ行ったのですが、撮れませんでした。 それもその筈、その時は私達が乗った気球しか飛んでなくて、自分で自分の乗っている気球の写真は撮れるわけがないのです。 それからずーっと、「気球の写真」 を夢見ていました。
11月10日と11日に栃木県の小山で 「バルーンフェスタ」 が開かれるという。 フェスティバルならたくさん気球が飛ぶだろうし、3年前に果たせなかった写真が撮れるかも知れない。 
朝7時半からのフライトに間に合うように、4時起床、5時出発。 7時ちょっと過ぎに、会場の 「思川石ノ上橋河川敷」 に着いて、バルーンを膨らませるところから目撃。 起きた時には、まだ夜明け前でわかりませんでしたが、天気も上々、風も穏やか、絶好の熱気球日和でした。
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7時半頃から大会の開会式がありました。 今回、チームは 「小山評定」 に縁のある武将の名前を付け、
パイロットは兜を被り、陣羽織を着ていたようですが、私はバルーン方に気を取られ、「エイ、エイ、オー!」 という出陣の勝鬨しか耳に入りませんでした。
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1時間余りで、15くらいの気球が全部飛び立ち、空に小さな点となって、見えなくなりました。 「画面一杯に気球を見上げて写真を撮るのだ。」 と思っていたのですが、順番に気球は飛び立っていくので、真上で勢揃いはしないのです。 でも、カラフルなバルーンが、青い空にとてもお似合いでした。 だから、もうこれで、熱気球は追いかけません。 トルコのカッパドキアの気球も、もういい!
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8時半に、気球の姿は見えなくなり、待っていても、ここに戻って来るわけではない。 折角だから、一足伸ばして、「蔵の街 とちぎ市」 へ周わることにしました。 「巴波川(うずまがわ)」 に沿った 「塚田歴史伝説館」 と 「横山郷土館」 の前を通って、「蔵の街大通り」 へ。 
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「蔵の街大通り」 に出ると、「とちぎ秋まつり」 に遭遇。 1時30分には、14の山車が勢揃いするとのことでしたが、まだ5時間もある。 さすがにそこまでの熱意はなく、町内巡行で出会う山車を見て、満足しました。
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往きは自宅から2時間ちょっとかかったのですが、帰りは12時半に佐野藤岡ICに入り、1時間で東京に着きました。 夕方だったら、もっと混むのでしょうが、空いてる時間帯だったのでしょう。 
佐野のアウトレットでサンドウィッチのランチをしたのですが、アウトレットのレストランには外のテーブル席もなく、犬連れは食べ物を買って、ベンチで食べるのです。 美味しく感じないし、何か侘しい。 広々としているエリアを 「売り」 にしている所なら、今時テラス席なんて普通だと思うけど。 それでも、陽があたっていたのが、何よりのご馳走でした。
by oshaberichi-yan | 2012-11-11 14:36 | 気軽にぶらり | Trackback | Comments(2)

八ヶ岳の紅葉巡り - Part 3

朝の清里でもう一度写真を撮りたいとの友人の提案で、清泉寮の近くまで朝食前に出掛けました。 でも、同じ光景は二度と現れないというように、昨日とは違ったと言って友人はがっかり。 早々にホテルをチェックアウトして、さてどこに行こうか?
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中央道のSAで広告を見た 「北八ヶ岳ロープウエイ」 に行ってみたい。 写真には雪山がいっぱい写っていたし、運が良ければ、もっと上から南・中央・北アルプスや八ヶ岳連峰が見られるかも知れない。 それに、
ロープウエイだから、もうちょっとだけ寒いのを我慢すれば、自分で登らなくていいし。 「とりあえず、何とかなるさ、行ってみよう。」 と言うことになり、地図を見ながら、道を間違えながら、たどり着いたのですが、
その途中の鉢巻道路の紅葉が、これ又、素敵でした。 白樺やカラマツ林の向こうに、山がうっすらと。。。 
うまく撮れれば、絵になるんだけどなぁ。。。
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鉢巻道路から、どこをどう走ったかビーナスラインに入って、「聖光寺」 の前を通りかかりました。 きれいな紅葉に目を奪われて、駐車。 桜の樹の紅葉が多かったようなので、春も又、桜がきれいでしょうね。 交通安全を祈願するお寺のようです。
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そこから少し登り坂を行って 「北八ヶ岳ロープウエイ」 の駐車場に着きました。 でも、そのちょっと手前に 「蓼科アミューズメント水族館」 があるのには、びっくり!! なぜ山の上に水族館が? 標高1750m
世界一の高さにある 「天空水族館」 だそうです。 
ロープウエイ山麓駅から山を見上げると、山は紅葉というより、黄葉が中心で、昨日の見た清里や小淵沢の赤い華やかな紅葉とは雰囲気が違って、これはこれでス・テ・キ!
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ロープウエイは、八ヶ岳の北端に位置する北横岳と縞枯山の間にかかっていて、466mを7分で登ります。 その間の山の景色は抜群。 写真を撮りたかったのですが、混んでいて、窓の周りは人がいっぱい。 ダメでした。 山の斜面が縞模様に枯れているので 「縞枯山」 だそうです。 縞模様に枯れるなんて、不思議。
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ロープウエイの山頂駅からは 「雨池峠」 や 「麦草峠」 に行く山道がありますが、私達を含め多くの人は、
徒歩約30分位の 「溶岩坪庭」 を一周します。 八ヶ岳最後の噴火で出来た溶岩台地で、周りは溶岩が
ゴロゴロ。 1ヶ所急な斜面があって息が切れますが、そこ以外はまぁまぁ歩き易い散策コースです。
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山頂駅の喫茶店からは、180°のパノラマでしたが、写真を撮るために窓を開けると、風が強く、他のお客さんからブーイングが起こりそうで、窓を開けられず、写真が撮れませんでした。 山麓駅から撮った、左から
「北岳」 「甲斐駒ケ岳」 「仙丈岳」 です。 と思います。
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東京に戻るため、ビーナスラインを戻って、諏訪ICに向かいました。 とりあえず、東京に帰って夕食を。 
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東京に着いて、中央道を降りる頃から正面にきれいなお月さまが見えて来ました。 この日は満月だとのこと。 友人は運転しているので、何とか撮れないかと言われ、何度もトライしたのですが、一番良いのがこの程度。 私にはまだまだ課題が残っています。 夜景をもっと勉強しないと。。。 とりあえず、無事到着。
あぁ~ 良い紅葉だった!! 幸せ! 幸せ! 友達に感謝!!
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by oshaberichi-yan | 2012-11-07 21:20 | 旅ごころ (国内) | Trackback | Comments(2)

八ヶ岳の紅葉巡り - Part 2

予定通り、携帯電話の目覚ましで5時に起床。 ホテルの展望フロアから富士山の朝焼けを待ちました。
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それから、朝食前に朝靄の山を撮影すべく、車で 「東沢大橋」 まで一走り。 清泉寮付近では、夏のひまわり畑は跡形もなく、道路両側のドウダンツツジが葉の色を真っ赤に染めて、季節の変化を知らせていました。 
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赤い橋でお馴染みの 「東沢大橋」 を通って、「八ヶ岳牧場」 や 「まきば公園 」へ。 この当たりが富士山の絶景ポイントだそうですが、生憎この日は姿を見せず。 でもこの紅葉だけでも、一見の価値は有り。
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「美し森山」 は赤岳の東尾根の一部で標高1542メートルの小高い丘。 頂上の展望台からは南アルプスの山々の大パノラマが見られると聞いて、登らないわけにはいかない。 駐車場から徒歩でたった15分だというし。 ところが、折角の決断も残念ながら、少し登った所で挫折。 迂闊にも普通のスニーカーを履いていたので、木の階段に霜が降りていて滑るのです。 頑張ってみようと試みたのですが、やっぱり危ない。 我々は昔の人の教訓を知っていたのです。 「君子危うきに近寄らず。」   
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一端、ホテルに戻って朝食を済ませ、気分を変えて、もう一度9時半に出発。 天気も良いし、心ウキウキ!
紅葉ポイントの一つで竜の姿に例えられるという 「吐竜 (どりゅう) の滝」。 吐竜の滝から東沢大橋沿いには、遊歩道が整備されているらしいのですが、我々は駐車場から歩いて15分という滝だけで充分。 
落差10m、幅15mの優雅な滝です。 何枚撮ったでしょうか。 滝の流れがイメージ通り撮れないんです。 どうしたら、良いのか? やっぱりここにもカメラ愛好家のおじ様方がいらっしゃったので、伺ちゃいました。 丁寧に教えて下さったのですが、そんなこと今更か?って 質問だったので、恥ずかしくって、質問内容は書けません。 でも、目から鱗!!でした。
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次に向かったのは、「こんな所にそんな物が?」 と思うような 「野辺山宇宙電波観測所」。 私が知らなかっただけかも知れませんが、びっくりです。 きれいで広くて、見学路もちゃんとあります。 色々な観測装置があるようですが、チンプンカンプン。 - 電波望遠鏡は、天体からやってくるかすかな電波をとらえる高性能な受信装置です。 電波望遠鏡の活躍により、パルサーやブラックホールなど、多くの魅力的な天体が発見されました。 - とパンフレットに書いてあります。 
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そこから 「萌木の村」 に廻りました。 「泊る、食べる、遊ぶ、買う」 と何でも楽しめる可愛い村。 
今はハローウィンの飾り付け満載で、電飾をしたメリーゴーランドも回っていました。
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昼食を済ませたら一足先に帰るというメル友さんと、心ばかりのお礼の食事を Cafe & Restaurant 「森の小径」 でとりました。 この辺りはレストランもクラフト・ショップも脱サラで始められた方が多いようです。 
火・水・木・金曜日のウィーク・ディはお休みというお店も多いので、ご注意を。
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ここからが大変。 何も考えてなかった我々は、メル友さんが帰った後、どこに行ったら良いのか。。。
地図で 「清里フォトアートミュージアム」 を見つけ、行ってみることに。 ところが場所が入り組んでいて分かり難いと言ったらありゃしない! 1個目の看板と2個目の看板が、間が空き過ぎて全然結びつかない。 
それでも何とかたどり着いて、写真展を見て、帰りに 「ここは、分かり難いですね。」 と言ったら、「僕も初めての時、迷いました。」 だってさ。 
その帰りに通った道路の両側は牧場が多い。 動物好きの写真仲間に誘われ一枚。
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夕陽の富士山に再度挑戦のため、ホテルに戻り、5時半ごろ展望フロアに。 既に絵を描いている方達がいらっしゃいました。 絵は窓を閉めたまま描けるのでしょうが、写真は窓を開けて撮りたい。 美しい譲り合いの精神が披露されました。 その後、沢山の人が来て、写真を撮ったり、富士山の優雅さに感動したり。
やっぱり日本人、富士山を見るとホッとするというか、元気が出るというか、母親に会ったような気がします。
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by oshaberichi-yan | 2012-11-02 19:20 | 旅ごころ (国内) | Trackback | Comments(3)

八ヶ岳の紅葉巡り - Part 1

紅葉の木々の中を歩くだけでも浮き浮きしますが、それをカメラに納め、欲を言えば、その後ろに雪を被った山並みがあったらなぁ~なんて想像して、八ヶ岳に出掛けました。 その通りの景色が目の前に広がっていましたが、思うのと、出来るのとは別の問題。 とりあえず、トライしましたが。。。
八ヶ岳の会員制リゾートホテルの会員であるメル友は、もう何十回 (?) か何百回 (?) 来ているとかで、今回の案内を引き受けてくれました。 カメラ仲間と私の二人は、撮影スポット、観光スポット、隠れスポット、美味しいお店など、みんなメル友さんにお任せして、「紅葉とグルメを満喫の旅」 でした。
小淵沢ICを出た所で待ち合わせ、ホテルに立ち寄って車一台に相乗りし、「さぁー 紅葉巡りに出発!」
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最初に訪れたのが 「身曾岐神社」。 「みそぎ」とは、自らの汚さに気づいて、きれいになろうという人間の努力を言うそうです。 その初学修業座が毎月一度1泊2日で土・日曜日に行われているとのこと。 一度や二度では私の汚れがきれいになるとは思えませんが、参加すべきかも。 奥に立派な能舞台があって、その前の池で宮司さまが鯉に餌をあげていらっしゃいました。 お話を伺ったら、昨年の薪能では観世宗家師と上田公威師、狂言に野村萬斉師が出演されたそうです。 来年の案内状を送って頂くことにして、 「厄除け」 お守りを購入しました。 ご利益がありますように。。。 
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「身曾岐神社」 から 「リゾナーレ小淵沢」 に行く途中、どこか分かりませんが、とてもきれいな林の中の小道をドライブ。 思わず車を止めて、みんなでシャッターをきりました。 私はバチャバチャ手当たり次第、友人はとても大切に一枚を撮ります。 
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        星野リゾートのホテルも共存する 「リゾナーレ小淵沢」。 今は、オフ・シーズンで混んでいない
        ので写真を撮り易くてラッキー。  壁の白と紅葉した赤いアイビーが可愛い。
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次に廻ったのが、「日本名水百選」 の一つ 「三分一湧水」。 湧水を3つの村に均等に分けるため、三角石柱で三方向に分けたという人間の知恵が証明されています。 小さな水力発電所があったり、ワンちゃんが散歩していたり、水が流れ、木々に囲まれ、みんなの憩いの場って感じでした。
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メル友さんお勧めのギャラリー 「夢宇谷 (MUU) 」。 もう、お庭からギャラリーが始まっています。 陶器やガラス器が、ただ並んでいるのではなく、とてもおしゃれにディスプレーされています。 見ているだけでは商売にならないかも知れないけれど、それだけで楽しい。 作家も色々、当然作品も多く、どんどん階段を上がって行ったから、4,5フロアーあったのではかしら? 「隠れスポット」 かな?
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夕食までの間、ちょっとお茶でもと言うことになり、八ヶ岳では有名店の一つだという柳生真吾さんのお店 「八ヶ岳倶楽部」 へ。 レストラン有り、ギャラリー有りですが、お庭と言うか、手入れの行き届いた雑木林が素敵でした。 ちょっと雨っぽく、しっとりしていて、自分で言うのもなんですが、素敵な写真が撮れたと思っているのですが。。。
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それから、ホテルに戻って食事。 展望ラウンジから富士山が真正面に見えるのですが、この日はちょっと。。。 明朝、5時半に起きて、朝焼けの富士山に挑戦します。
by oshaberichi-yan | 2012-11-01 18:54 | 旅ごころ (国内) | Trackback | Comments(2)


 カメラの趣味、          10年経っても進歩がない。


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