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利休鼠の雨が降る・・・ 「城ケ島」

群馬県のラベンダー畑を撮りに行く予定でしたが、北関東では天気が悪く、豪雨の可能性もあると聞き、
急遽、三浦半島に方向転換しました。 ならば、北原白秋の 「城ケ島の雨」 の詩の舞台になった城ケ島に行ってみたいと、歌を口ずさみながら思った次第。

横浜横須賀道路を間違えて終点まで行ってしまい、観音崎 に寄り道。 観音崎公園には、磯遊びをしたり、バーベキューを楽しむ家族連れも。 
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久里浜、津久井浜、三浦海岸と海岸線を走って、城ケ島大橋を渡り、三浦半島最南端の城ケ島に到着。 島は思ったより大きい。 周囲長約4 km、面積0.99 km²で、東西幅約1.8 km、南北幅約0.6kmの細長い菱形の地形です。 その東側部分が 「県立城ケ島公園」 で、犬連れの我々は、公園を一回りするだけで
挫折してしまい、島の西側の観光スポットは見逃しました。 公園内はリードで繋いでいれば、犬もOKです。 
変形した松の形で風の強さが想像出来ます。
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四季折々の海浜植物も多く、冬にはウミウなども飛来しするそうで、それも又、楽しみの一つ。
<アメリカデイゴ>
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<トベラの実>
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第一、第二展望台があり、360度のパノラマ。 良く晴れた日には富士山も見られるとか。 この日は影も形もありませんでした。 こちらは、島から三浦半島を振り返って。
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北原白秋が詠んだ城ケ島の磯は何処なんでしょうか。 この詩碑が橋のたもとにあるそうですが。
     雨は降る降る城ケ島の磯に 利休鼠の雨が降る
     雨は真珠か夜明けの霧か それとも私の忍び泣き・・・・

利休鼠とは、抹茶の緑色+鼠色がかった色だとか。 いつ聞いたのか、梁田貞のメロディーと共に、ここの部分の詩がとても気になって、心に残っています。 
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          貝殻を集めたり、磯遊びを楽しんでいたのでしょうか。 パパとママと3歳のだいちゃん。 
          とても愛嬌が良いんです。 カメラに向かってポーズをとってくれました。 でも最近は
          お兄ちゃんになって、ちょっと照れ気味。
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国道134号線を葉山の方に向かい30分位、湘南佐島近くのドッグ・カフェ 「カフェ・エ・カーネ」 で、やっと
昼食をとることが出来ました。 やっぱり犬連れで入れるカフェやレストランは、まだまだ少ないんです。 
昼食を済ませ、「秋谷・立石海岸」 に立ち寄りました。 駐車場のおじさんに 「あの変わった石には、何か名前があるんですか?」 ってきいたら、「あれが、立石だよ。」 ですって。 暗に 「そんなことも知らないで来たのか」 という雰囲気。 「失礼しました!!」 この石の後ろに富士山が見え、夕日が沈むころが撮影チャンスだとか。 確かにイメージすれば絶景かも。
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今日の曇り空は、今一つ海水浴を楽しむという天気ではない。 スッキリしてほしいけど、あの暑さはもううんざりだから、さわやかに秋に向かってほしいな。。。 秋が待ち遠しい!!
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by oshaberichi-yan | 2013-08-25 13:25 | 気軽にぶらり

どうしようかな?

何ということではないのだけど、何となく 「どうしようかな?」 って心の中でつぶやいてしまう。  何か迷っているわけではない。 ただ、決まっていることがないだけ。 もちろん、蝶の成長をみるために5時半に起きるとか、明日誰かと食事をするとか、第2火曜日の夜に地域情報誌の集まりがあるとか、そんなことは細々あるのだけど。 そんなことを繰り返して、日々が過ぎていく。 何と言うか、人生に関わるような目標に向かって進んでいるわけではないのが、物足りないのかな。。。
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「変えることの出来ないことを受け入れる勇気と、変えることの出来ることを変える勇気を持ちたい。 そしてそれを見分ける知恵が欲しい。」 何て意味の言葉を何かで読んだことがある。 それは、私にとって 「目から鱗」 の大発見で かなり気が楽になったような気がする。 確かに、自分の力では何とも出来ないことが、世の中にはいっぱいある。 若い時はそれを何とかしようとイライラしたり。。。 でも、ちょっと待ってみたら、いつの間にか流れは起こる。 それが進むべき道だったのかと、それもまた、受け入れられるようになる。 というと、何だか運任せで何もしないように思えるけど、「自分の努力の範囲内かどうかを見極め、自分ではどうにもならないことに、キリキリしないということ。」 と、思っている。
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もう一つ気に入っている言葉がある。  「他人と過去は変えられない。 変えられるのは自分と未来だけ。」 カナダ出身の精神科医エリック・バーンの言葉だそうだ。 これも又、かなり納得。 何十年か生きて来た人間が、自分がそう思わない限り、他人の言葉で簡単に変わるとは思えない。 人を変えようなんて思わないで、これもまた、受け入れるしかないということ。 これらを 「年」 とは言わないで欲しい。 生活の知恵、成長 (?) なのだと思っている。
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暑い毎日で、家の中に閉じ籠りがちになり、物思いに耽ってしまいました。 
by oshaberichi-yan | 2013-08-16 11:33 | 何気に

標高1,000m 山中湖近くの 「花の都公園」 

中央自動車道の山中湖ICより5分ほどの 「花の都公園」 。 高速道路に渋滞がなければ、東京から1時間半位と交通の便も良いのですが、この日は事故があって、9時に家を出て着いたのは12時少し前でした。
富士山をバックにして、春はチューリップ、6月~7月はカスミソウにポピー、9月はそばの花とコスモス、そして今は、100万本の百日草と30万本のひまわり畑が楽しめます。 100万本とか30万本とか言われても、数えられるわけではないし、ちょっと想像が出来ませんが、とにかく畑一面に百日草が咲き誇っていました。富士五湖の周りには、同じように、富士山をバックにした花の公園が幾つかあります。 5月に行った本栖湖近くの 「富士芝桜まつり」 の時は、山頂の白い雪が芝桜のピンクとマッチして、とても華やかでした。 でも、今回は雪も融けて、ガスっているのか、輪郭で辛うじて富士山と分かる程度でちょっと残念。 富士山には、1日に何千人もの人が登っていると聞きますが、下から見た限りではそんな混雑は想像も出来ず、今も変わらず、日本一の姿はゆったりと堂々と優雅でした。

百日草は、赤・オレンジ・黄色・白・ピンク・藤色など色が多いのには驚きました。 「今出回っている品種はほとんどが八重咲きで、さじ弁で重ねの厚い八重咲きになるダリア咲き、管弁のカクタス咲き、半球形になるポンポン咲き、一重咲きで管状花の先が弁化するアネモネ咲きなどの品種がある。」 そうです。
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百日草の背丈は、人が間に立つとちょうど花に囲まれているようで、ステキ。 こんな構図の写真に憧れていました。 「写真を撮らせてください。」 とお願いすると、皆さん快くOKを下さいました。 若いカップルは、照れながらもポーズをとってくれて、初初しさが何ともかわゆい!!
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可愛い赤ちゃんと美人ママ。 つい、お願いしちゃいました。
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「因幡の白うさぎ」 の歌に出て来る 「ガマの穂」。 皮を剥かれた白うさぎが大黒様に教えられてくるまったというガマの穂綿は、秋になると穂先から出て来る、白い綿くずのような冠毛のことだそうです。
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まだ、満開ではありませんが、ひまわりはやっぱり真夏の青い空と白い雲が良く似合う。
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山中湖に廻ってカフェで遅いランチ。 犬も一緒に入れるところを見つけるのも、なかなか大変なんです。
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by oshaberichi-yan | 2013-08-10 16:07 | 花ごころ

蝶を育ててみよう!- (3) 

そろそろ蝶が羽化する頃ではないかと、お問い合わせを頂きました。 実はナミアゲハが2匹 (2頭とも数えるようですが)、羽化して飛び立ったのですが、羽化する過程が撮り切れず、次回を待っていました。 
明け方、外が明るくなったのを待って、羽化が始まると聞いていたので、一昨日、5時に起きてチェックを始めました。 しばらく見ていたのですが、何の変化も起きず、今日はダメだと諦めて、もう一眠り。 すると7時ごろ、「羽化した!」 と言う声に起こされました。 既に、完全な蝶が虫かごの中でバタバタしているではありませんか。 でも、まだ飛べないんです。 庭の木にとまらせて様子を見ていましたが、30分位経った時には、もう飛び立った後でした。
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前日の失敗を繰り返さないように、今度は5時と6時にチェック。 1時間経っても、モゾモゾともしないので諦めました。 そして8時ごろ起きてきたら、又、虫かごの中でナミアゲハがバタバタ。 助手は庭で水をやっていて、気が付かないんです。 (もう~ 役に立たないんだから!) しばらく飛べないだろうと思って、虫かごのフタを開けたら、網戸まで飛んで行って、窓を開けたら 「バイバイ!」 だって。 昨日の経験が何の役にも立たなかった。 明日は5時から寝ないで頑張るぞ!!
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友人の 「虫博士」 によると、 
- 室温が低いと蛹時代が少し長いかもしれません。 エアコン要れずに涼しい部屋で9~10日位です。 また真夏の異常に気温が高いところでは途中で死んでしまう恐れもあります。- だそうです。

そう言えば、一番早くからしがみついている蛹の様子が変なんです。 羽化した蛹だったのかと、殻に触ってみたら、中身はあるんですが、張りもなくグチュっとしている。 部屋の中の気温が高すぎて、失敗したかも。飛び立った殻はスカスカして、思い残すことはないといった感じ。 あと4匹、羽化しようと頑張っているから、私も明日から早起きして、彼らの羽化を見届けなくっちゃ!

新たに加わった終齢幼虫。 ちょっと葉を揺すったりすると、赤い臭角を出して怒るのかな? 今はもう蛹になって、木にしがみついています。
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by oshaberichi-yan | 2013-08-06 15:38 | 何気に

子供に返って 「品川水族館」

助手の企画により 夏らしく 「品川水族館」 にイルカショウとクラゲを撮りに行きました。 水族館は10時にオープンだし、駐車場も95台は停められるし、ウィークディだし、9時半に家を出たって充分だと思ったのですが、 「首都高速が混むかも知れない」 、 「駐車場が満員になるかも知れない」 、「夏休みだから、子供連れで混むのではないか」、 「人が混むと写真が撮りにくい」 等々、色々理由を並べられ、9時ちょっと過ぎに家を出ました。 道路は混まず、余裕で高速を降りたのですが、そこから例によって道を間違え、鈴ヶ森のあたりでウロウロ。 それでも10分くらい前には駐車場に着いて我々が一番乗り。 切符売り場の前には、もう20人くらいの列が出来ていましたが、みんな親子連れとか、中学生くらいの友達同士。 水族館には、大の大人の二人連れは珍しい組み合わせのようです。 
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        1階が海面フロア、地下が海底フロアになっています。 まず、海底フロアで水槽トンネルの
        中を通りながら、上を観たり、覗き込んだり、人が集まらないうちに撮影。
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珍しい、でもちょっと気持ち悪い 「ミズクラゲ」 。 (私には。)
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これも珍しい 「根口クラゲ」 。 またの名を 「カラージェリーフィッシュ」 だそうですが、 こっちの方が名前としてはステキ。 でも、何となくピンと来ないけど。
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10時45分から第1回目の 「イルカショウ」 が始まるので、1階の 「イルカ・アシカスタジアム」 に移動。
よくトレーニングしてあるし、仕草が可愛いので、思わず笑ってしまいます。 本人(?)達は、おやつ欲しさに頑張っているのでしょうが。 我が家の迷犬も何か芸を覚えさせれば良かった。 
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もう一度海底フロアに戻った時には、かなりトンネルの中は混み合っていました。 平日なのに? と思ったのですが、もう学校は夏休みなんですね。 子供達は、携帯やコンデジで写真を撮りながら、楽しそうです。

「ムラサキハナギンチャク」
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「ハナタテサンゴ」
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赤くて白い線が入った魚が 「カクレクマノミ」 。 そして、クマノミに生活場所を提供し、新鮮な水と酸素を得ているのが 「サンゴイソギンチャク」 。
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JR京浜東北線の 「大井町駅」 からは、無料の送迎バスが運行されているようです。 水族館に入れば入場料がいりますが、公園の池の周りは散歩に最適。 池の横にはお手頃なレストランもあるし。 ちなみに、隣は 「平和島競艇場」 。 駐車場をお間違いのないように。 
by oshaberichi-yan | 2013-08-05 15:45 | 気軽にぶらり

「青春だね。」

何か清々しい気分になった出会いがありました。 
広尾に行って、ちょっと時間があったので、「スタバ」 で、チャイ・ティー・ラテと、マカロンを1つ食べながら、本を読んで時間を潰すことにしました。 2階に上がって、空いている席に腰を下ろしたのですが、隣は若い女の子の4人組が座っていて、一瞬 「まずかったかな~」 と思たのですが、静かなグループそうなので安心。 テーブルの上には縫物の一式を広げて、何やらせっせと作っていました。 
おばさんは思ったことをすぐ口にする習性がついてしまって。。。 それで 「何作っているの?」 って思わず聞いちゃいました。 クラブの先輩にお守りを作っているとのこと。 女子大のラクロス部、1年生が部員全員分を作るのが伝統だそうです。 それを、かばんに付けたりしてお守りにしているんですって。 ユニホームと同じ色と形をしていて、フエルトに綿を入れて、背中にはそれぞれの背番号を縫い付けて。 可愛いいな~
来年は、彼女たちも先輩になって、1年生に作ってもらえる。 クラブの先輩後輩って良いよね。 翌日から合宿だって言ってました。 また一つ、青春の思い出が出来るでしょう。 
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4人とも可愛いいんですよ。 爽やかで。 「こんな娘がいたらいいだろうな。」 なんて思ったりして。 どうも最近は、犬とか蝶とか、自分より弱そうな生き物に、心動かされてしまう。 年を重ねた証拠でしょうか。
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        ほとんど、ラクロスというスポーツに関する知識はなく、「スプーンの大きいので、
        ボールを打つのよね。」 なんて言ってしまって。 コートはサッカー位の大きさですって。 
        あまり可愛いので、サンドウィッチの差し入れをしたら、無邪気に喜んでくれました。 
        誤解されては困るので、「おばさん、誘拐したりするんじゃないからね。 大丈夫よ。」
        なんて、断りを入れて。
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        私だって随分前だけど、彼女たちのような年頃がありました。 毎日がただ楽しくて。 
        人生についてなど考えたこともなかった。 もちろん悩みもしたけど、今思えば、
        そんなことは軽い、軽い。 「青春だね。」 と言ったら、彼女たちキョトンとしてました。 
        そうか、「青春」 って、過ぎてしまってから思うことなんですよね。 あの頃に戻りたい
        わけではないけど、懐かしい。 今の私の原形なんだから。
by oshaberichi-yan | 2013-08-04 15:27 | 何気に


 カメラの趣味、          10年経っても進歩がない。


by oshaberichi-yan

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