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大井川鉄道の「SL列車」と「あぷとライン」に乗る

目が覚めたら、夜中の雨が嘘のように快晴。お部屋からクッキリとはいきませんでしたが、富士山が見えました。富士山が見えると、何故か何か良いことがありそうな気がする。。。
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       新金谷駅までバスで行って、お目当てのSL列車に乗車。他社の
       ツアーグループとも同じ列車になりました。お目当てはみな同じ。
       あの風景を楽しみたいのでしょう。私たちは添乗員さんがチケットを
       買ってくれていたので、余裕で座れました。 
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外国人客が多いのでしょうか、日本語のお見送りはありません。日本人は目に入っていないのでしょうか。窓際に座っていたら、煙と匂いがもの凄く、とても窓を開けていられません。窓を閉めたら、ガラスが汚れていて写真は撮れないし。途中で露天風呂の横を走った時、裸の人たちが列車に向かって手を振ってくれました。乗った時や降りる時は、鉄道の人がハーモニカで「汽車ポッポ」や「故郷」を吹いてくれて、思わずみんなで大合唱。車内では車内限定のSL系のグッズも色々売っています。「お孫さんのお土産にお一ついかがですか。」ってところ。
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新金谷駅から1時間ちょっと、千頭駅までが大井川本線。千頭駅から井川駅までを井川線というらしい。千頭駅から赤い列車に乗り換え終点手前の接阻峡温泉駅まで。今度は座席指定ではないので、右側の景色が良いと聞いて、みんな右側の席を目指して大急ぎで移動。今度はSLではないので、窓を開けると、さわやかな風が気持ちいい。景色も抜群。
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この井川線の途中、アプトいちしろ駅と長島ダム駅の間は急勾配のため、ここで国内唯一のアプト式機関車を連結し、上り下りします。この両駅での機関車の連結・開放がみものらしいのですが、私には別に。。。
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身を乗り出して、命がけ(?)で撮りました。 
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長島ダム駅から徒歩10分位の長島ダム。エメラルド色の湖面も人気の一つだそうですが、私はカプリ島の「青の洞窟」をイメージしました。と言っても、現実に行ったことはありませんが。
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この大井川鉄道沿線には、桜、もみじの見どころ、ウォーキング・コース、温泉などなど、お楽しみポイントがいっぱい。列車で通り過ぎるのではなく、機会があれば、ゆっくり歩いてみたいナ。
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帰りのコースは紆余曲折。4時ごろ高速に入ったのだけど、東名高速が集中工事で、東京まで5時間以上と掲示板にあるのでびっくり。東京に着くのは9時過ぎ?運転手さんとガイドさんは電話を掛けたりネットで調べたり、大変。必死さが伝わってきました。変更し、八王子から圏央道に入ったのだけど、ここも事故のため渋滞。それで、高尾から中央道に入って、渋滞に巻き込まれつつ、東京駅に着いたのが、予定より1時間遅れの8時ごろ。でも1時間遅れただけで良かった。運転手さんもお疲れさまでした。 
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by oshaberichi-yan | 2015-11-29 11:34 | 旅ごころ (国内) | Trackback | Comments(6)

大井川鉄道の 「SL列車」 と 「あぷとライン」 に乗る - その前日

三度目の三越のバスツアー。「大井川鐡道SL列車と日本一の急勾配アプト式鉄道 富士山を遠くに望む焼津黒潮温泉 2日間」 という、こんな長い名前のツアーでした。大井川鉄道に乗るためには、日帰りはちょっと難しい。それで焼津に一泊し、翌日に大井川鉄道の列車を楽しむというもの。私は紅葉をバックに、鉄橋の上を走る列車を撮りたいと思って申し込んだのですが、その列車に乗るのだから、そんな写真は撮れないことを三日前に気が付きました。その上、天気予報ではその頃は雨。カメラは軽いミラーレスにして、気楽に行くことにしました。今回の旅メンバーは11人、ご夫婦二組と6人組のおばさまグループ。ひとり者は私だけというちょっと寂しい環境。それも気楽でいいか。

8時半に日本橋の三越の前を出発。新東名高速道路を御殿場で下りて「秩父宮記念公園」と清水市の「清見寺」を訪ねます。今年は天候の不順と紅葉の遅れで、どこに行っても紅葉まばらで、あまりきれいではありません。いつもなら、今頃は、紅葉真っ只中の筈なのに。。。
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      「秩父宮記念公園」 の園内を散策しました。ここは昭和16年から10年間、
      両殿下が実際に別邸としてお住まいになったところ。平成7年に妃殿下が
      亡くなられた折、ご遺言で御殿場市に寄贈されたそうです。 
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春には母屋の前にある樹齢130年のしだれ桜に、誰もが魅了されるそうです。園内の防空壕も一部公開されていますが、防空壕とは思えないような立派なものでした。
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ランチは、リゾートホテル「マースガーデンウッド 御殿場」の「フェニーチェ」でイタリアン。  
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メニューは、鱒のマリネ、生海苔とアサリのスパゲッティ、牛ステーキ、デザートでした。
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昼食の後、再び新東名高速で清水まで。「清見寺」を拝観しました。案内の人が説明してくださるのですが、立て板に水の如くで、私の頭の中も流れ出てしまいました。足利尊氏と徳川家康の縁のお寺だということはわかりましたが、どんな縁だったかは。。。 
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入母屋造りの「仏殿」。釈尊、迦葉、阿難の三尊と足利尊氏の木像が安置してあるそうです。
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「大方丈」は間口11間半(≒ 21メートル)、奥行き9間半(≒ 17メートル)の広さ。
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        琉球王子の筆による額や朝鮮通信使の詩文が飾ってあります。 
        何か特別な関係があったのでしょうか。
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家康公が殊のほか愛したという庭園。駿府城から虎石、亀石、牛石をこの庭に移したそうです。
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「五百羅漢石像」。この石像の中から亡き人の面影を忍ばせる像を探し、それを供養することで、亡き人の冥福を祈るのだそうです。なかなか似た人を探すのは難しい。
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      3時ちょっと過ぎ、何故か和尚様は海に向かって手を合わせていらっしゃいました。
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「焼津グランドホテル」 に着いたのは4時前。こんなに早く宿に着くのなら、何も8時半に出発しなくても、9時半とか10時でも良いような気がするけど。6時に一人テーブルで懐石料理を食べて、温泉に入って、夜中には雨が降ってきて。。。
by oshaberichi-yan | 2015-11-27 13:57 | 旅ごころ (国内) | Trackback | Comments(0)

CC大学校外授業 - 明治学院大学横浜キャンパス と 舞岡公園

チャレンジコミュニティ大学 (通称CC大学 : 5月26日のブログで説明しています。) の課外授業で、明治学院大学横浜キャンパスと隣接する 「舞岡公園」 を訪ねました。 
1985年に開校された横浜キャンパスは、戸塚駅からバスで7,8分。 学園ドラマに出てくるような緑豊かで静かな環境です。 こういう所で学生生活を送れるなんて羨ましい。

「へボンフィールド」 でのラグビー部の練習風景。 「五郎丸ポーズ」 をしている人はいませんでしたが、さすが人気真っ只中のラグビー、皆さん輝いて見えました。
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広いキャンパスの真ん中あたり、右側は図書館。
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校内の 「遠望橋」 から、富士山がくっきり。 こうして見ると、富士山って大きいんですね。
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横の通用門から 「舞岡公園」 に直通。 里歩きが始まりました。 公園の広さは、28.5ha (東京ドームの約6個分) です。 NPOが維持・管理・運営を行い、登録ボランティアの方々の活動が、公園を支えているんですって。 これだけのものを維持管理するのは本当に大変だと思います。  
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「ススキ」 だと思ったら 「オギ」 ですって。 ススキは束になって生えますが、オギは地下茎により縦横に広がるそうです。 草木に名札を付けないのは、横浜の原風景である谷戸の風景をそのまま楽しんでもらいたいから。 詳しく知りたい方は、季節ごとの 「樹木と野草のしおり」 をご覧ください。
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「中丸の丘」 を通って、キャベツ畑の畦道を通って。 まさに里山歩き。 飲食物は一切売っていませんし、ゴミの捨て場所もありませんので、ご注意を。 
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「もみじ休憩所」 。 途中の坂道は、5,6月にはアジサイの名所になります。 夜行性の生きものへの配慮で、外灯はありません。
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「耕作体験田んぼ」 も出来るそうです。 公園で採れた米や野菜は、収穫祭を初めとする様々なイベントで使われるそうです。
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案山子のコンテスト中でした。
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「小谷戸の里」 の古民家。 多摩丘陵から三浦半島にかけて、丘の上には畑や雑木林、細長く入り組んだ低地には水田が並ぶといった風景を 「谷戸」 と呼んだそうです。 茅葺屋根の古民家には、炭焼き小屋やかまども残されていました。
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もう一度 「中丸の丘 」 に戻って学校まで、快晴の空の下、約1時間半の穏やかな里歩きでした。 この公園は、自然とふれ合い、戸谷の文化や農体験を大切にする市民の皆さんの手づくりによって、受け継がれています。 横浜市民の方たちの熱い思いが伝わってきました。 
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       こんな近くにこんな緑豊かな里山があるなんて、目から鱗の発見! 
       是非一度、お出かけを。 お勧めです。 食べ物とゴミ袋をお忘れなく。
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by oshaberichi-yan | 2015-11-22 20:35 | 何気に | Trackback | Comments(0)

紅葉を訪ねて 「東郷公園 もみじまつり」

あまりの天気の良さに急きょ紅葉を撮りに行くことになり、下調べも充分出来ないまま (いつもですが)、飯能市東郷公園の 「もみじまつり」 に出かけました。 遠くなくて行ったことのない所と、11月中旬から下旬の紅葉が見頃ということで決めたのです。 渋滞を心配していたのですが、圏央道が全線開通したからでしょうか、全然問題なし。 首都高、中央道、圏央道を抜けて、299号線を高麗川 (こまがわ) に沿って走ります。 
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武蔵野31番札所 「法光寺」 に立ち寄りましたが、紅葉は。。。 
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「秩父御嶽 (おんたけ) 神社」 は山の上にあり、麓からの辺り一体が 「東郷公園」 とのこと。 途中に東郷平八郎元帥の銅像があり 「東郷公園」 の名前と関わりがあるそうです。 麓の方はまだ緑も多く拍子抜け。 がっかりして引き返そうと思いましたが、それではあまりにも情けない。 来年のカレンダー用の紅葉の写真が欲しいし。。。 
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他の人たちがどんどん登って行くので、ちょっとくらい登ってみる気になり、付いていて行きました。 なるほど、
なるほど、上に行くほど紅葉があふれています。 公園内には、約1000本のもみじ、かえでが紅葉を始めたそうですが、とても神社までは登るファイトはありません。 結局、半分くらいの所から引き返しましたが、紅葉は充分楽しめました。
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by oshaberichi-yan | 2015-11-18 12:49 | 気軽にぶらり | Trackback | Comments(0)

北の丸公園の紅葉を見ながらランチ 「ラー・エ・ミクニ L'ART ET MIKUNI」

たまには、芸術的雰囲気の中でランチをと思い 「東京国立近代美術館」 の2Fの 「ラー・エ・ミクニ」 を予約しました。 あいにくの雨で、ちょっとがっかりでしたが、東西線の 「竹橋」 から、美術館までほんの2,3分。 お濠に沿って続く紅葉も、小雨の中でなかなか雰囲気がありました。 
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美術館本館の2Fにオープンして三年目。 最近は美術館の近くに有名なレストランがあるのも流行なのでしょうか。 丸の内の 「三菱一号館美術館」 もブリックスクエアを挟んで 「ミクニ マルノウチ」 があるし、六本木の 「国立新美術館」 にも 「ポール・ボキューズ」 があるし。 ちょっとおしゃれな感じがしますが。 
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お天気が良くて暖かければ、テラス席も人気でしょうが、この時期はちょっと、おまけに雨だし。。。 窓際の席を予約できました。 お店のテーマは 「フレンチとイタリアンの融合をアートに」 。
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<北海道産塩ダラのパッカラマンテカート 2種のソース スターアニスの香り>
タラを牛乳で煮込んでクリーム状にし、マッシュポテトと一緒に。 スターアニスは八角? ヴェネツィア地方の料理だそうです。
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<ショートパスタ "ペンヌッチェ" イタリア産パンチェッタの白いアマトリチャーナ フランス産のグリンピースのクレマと共に>
読んだだけではわからない。 かと言って、日本語に訳したメニューでは、フレンチやイタリアンらしくないし。 「アマトリチャーナ」 は、ローマ地方のトマトを使わないパスタソースのことらしい? 早い話が、グリンピースソースのショートパスタ。 
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<マダイのソテー カラメラータソース 秋野菜添え>
こういうシンプルな名前が良い。 
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デザートは、<パンナコッタと洋ナシのシャーベット>
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食後の小菓子の時、自動的にコーヒーが出てきました。 聞いてほしかったな。。。 コーヒーを嫌いな人はいないと思ってる? それとも、紅茶派は認めない? 聞くのを忘れた?   
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美術館の方に回ると、ミュージアムショップもありました。
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皇居の周りには、小雨の中でもジョギングを楽しんでいる人たちが大勢いました。 緑が多くて (今は紅葉ですが)、静かで。 走りたくなる気持ちもわかります。
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内堀通りに沿って、大手町まで歩きました。 気象庁の横を通った時 「ここで天気を観察してるのかな?」 などと思いながら、小雨の中の楽しいひと時でした。 お濠の周りが、こんなに気持ちの良い道だなんて知りませんでした。 うれしいびっくり!!
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今月の17日(火)の18時から、「ラー・エ・ミクニ」 の三周年感謝祭が開かれるそうです。 立食スタイルですが、飲み物の持ち込みも可だとか。 興味のある方は電話でご予約を。 私たちもそれを知っていたら、17日にしたのに。 来年の感謝祭に今から予約しておこうかな。。。 
by oshaberichi-yan | 2015-11-15 19:57 | おそとごはん | Trackback | Comments(2)

白金台のイタリアン「Biffi Teatro ビッフィ・テアトロ」

6年前にオープンしいたという 「ビッフィ」 。 名前が覚えやすいのは、固有名詞だから? プラチナ通りでは有名なブティックの地下1階。 オープンした頃、一度訪れているのですが、その後は。。。 まさか今まで続くとは思っていませんでした。 でも、6年も存続するのは中々のこと。 犬のシャンプーを11時半に予約し、待っている間に、期待を込めて、ドアを押してみました。
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そうそう、オープン・キッチンが広かった。 行ったのは覚えていますが、何を食べたかは。。。 この6年の間に、フレンチからイタリアンに変わっていました。 
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「ワラサのクルード、葉大根のピュレとカラフルラディッシュ」
ワラサ (ぶりのことですって?) のカルパッチョってとこでしょうか。
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「帆立て貝のトルティーノを浮かべたカリフラワーのブルーテ」
帆立貝をパイのように包んで焼いて、カリフラワーのソースの上に。
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「長野県産いろいろキノコとパンチェッタのタリアッテレ」
そのまんま。 分かりやすい書き方です。
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「シャラン産鴨もも肉のコンフィ」
「コンフィ」 って最近よく目にしますが、ヒタヒタの油脂で、低温で時間をかけて煮込むんだそうです。 皮のパリパリ感が何とも言えない。 粒入りマスタードには、擦ったリンゴが混ぜてあって、ちょっと甘みのある辛みが鴨肉にぴったり!
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「スパイス香るグランテと富有柿のソルベを添えて」
柿と洋ナシと、富有柿のシャーベットに、スパイス (何かわかりませんでした) のきいた氷菓子をパラパラ。
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6年前に一度行っただけなので、はっきり覚えていませんでしたが、もし、この味なら、通っていた筈。 何にしても決めつけは良くないですね。 人も店も変わるのだから。 今度の犬のシャンプーは3週間後です。
by oshaberichi-yan | 2015-11-07 10:14 | おそとごはん | Trackback | Comments(0)


 カメラの趣味、          10年経っても進歩がない。


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